宅建試験までの私の勉強スタイル⑥ これが私の秘密兵器でした。

前回、秘密兵器をお見せしますと言いつつ1ヶ月の間が…(^_^;)

遅くなりましたがついに紹介できます。
これです。
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スマホアプリです。
問題集はそのカテゴリーの部分で繰り返し問題を出してくれるのでその分野への慣れや、詰めができます。
しかしなかなか、少しの空いた時間でやりにくいという欠点もあります。
今回私が利用したこのアプリは
○✕形式と4問択一式の選択ができ、ランダム出題、分野別、年度毎の過去問と色々な形で解くことができ、解説もあり、1問ごとの時間制限もありません。
データも採ってくれるので自分の弱い部分や現状の正解率が一目でわかります。

4問択一式というのは○✕選択の連続と以前書きましたが、そのとおりです。
なのでまずは○✕式をひたすらときます。
ちなみに写真に2628と数字がありますがこれは問題を解いた数です。
セカンドのスマホでも300問強説いていたので、私は○✕と4問択一式で合計3000問位解いて本番に望みました。

三千!と驚く方も見えるかもしれませんが、意外とちょっとした休憩や電車移動時間などでといていくだけで結構カウント上がっていきます(^_^;)
○✕形式で80%くらいまで正答率があがってようやく4問択一式で合格ラインをうろつく位の正答率になると思います。




これは本当に役立ちます。私はこれがなければ多分落ちていました(´・ω・`)
でも基本はテキストだと思います。並行していくと間違えた問題がテキストで補完されるといった好循環になるので頑張ってみて下さい。

宅建ブログの冒頭で言いましたが、楽に受かる試験ではありません。地道さがとにかく安定した土台を築いて行きます。さぁファイトです\(^o^)/


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